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☆【怖い話・実話】 部屋の写真が変化してしまった奇妙な体験

部屋に飾ってある写真が兵隊の写真に変わってしまった体験談

中学2年生くらいの時の話です。

寝るのに布団に入りましたが、その日はなぜか眠れなくて目をつぶってても全く眠れませんでした

今思えばその日はいつもより重い空気だったのかもしれません。

そして急に誰かに見られてる視線を初めて感じて薄暗い部屋を見渡したら机の上に顔のようなものが見えて起き上がってよーく見たら顔だけの骸骨だった

私はびっくりしすぎて過呼吸になり、布団をかぶり横を向いた。

そしたら飾っていた写真がなぜか兵隊さんの写真に変わっててまた怖くなり過呼吸

1人で心を落ち着かせ息を整えてたら車の音がした

父親が仕事から帰宅したそれがちょうど夜中の2時くらい

急いでお父さんのところへ行ってお姉ちゃんがまだ起きてたのでお姉ちゃんと二人で机の上を見に行った

けどもう顔もないし写真も元に戻ってるなんだったのか今でもわからず

もうひとつは高校生のときに更かししてテスト勉強をてた

眠くなったのでそのまま布団に入り就寝する

初めて金縛りにあい私はもがき続けてた

すると体が固まってる時にドアを叩く音が2回聞こえてその瞬間金縛りが解ける

解けたあとまた再び2回ドアを叩く音がした

私は怖くなってドアを叩く音を無視して無理矢理眠りについた

起きてお母さんに夜中私の部屋のドアをノックした聞いた

お母さんはそんなことてないよずっとお母さん寝てたし言われあれはなんだったのこれも未だにわからないまんまです

その数日後には幽体離脱をして天井にいる私はくるくる周りながらてる自分を見つめていました

(大分県 女性)

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